祝餅弥栄は、杵と臼を使った本格的な餅つきを、全国どこへでも出張してお届けします。
ただ餅をつくだけではありません。
「蒸す」「つく」「手返しする」「みんなで声を合わせる」
そして「つきたてを分かち合う」
その一つひとつを通して、人と人が輪になり、祝いの場をつくります。
準備から片付けまで、すべておまかせください。
結婚式・披露宴・学校の開校式・企業の式典・大きな祭典など、
お餅を食べることを目的としない餅つきも承ります。
餅つきそのものを「祝いの儀」として、
会場や人数、演出内容に合わせて構成いたします。
愛知県外への出張は、距離・交通手段等に応じて別途出張費を申し受けます。
※人数・会場・内容によって料金が変わる場合があります。
まずはお気軽にご相談ください。
米が蒸され、杵が振り下ろされ、臼の中で米が一つになり、
最後にはみんなで一つの餅を分かち合う。
その過程には、昔から受け継がれてきた「祝い」の形があります。
祝餅弥栄は、その時間そのものを大切にしています。
それが祝餅弥栄の目指す餅つきです。
米が蒸され、杵が振り下ろされ、臼の中で米が一つになり、
最後にはみんなで一つの餅を分かち合う。
その過程には、昔から受け継がれてきた「祝い」の形があります。
祝餅弥栄は、その時間そのものを大切にしています。
愛知・大須の万松寺で、 毎月28日に行われる振る舞い餅つき。
祝餅弥栄は、この餅つきを 10年間、一度も休むことなく続けてきました。
何度ついたかではなく、 続けてきた時間そのものが、僕の餅つきです。
それが祝餅弥栄の目指す餅つきです。
昔ながらの杵と臼を使い、実際に参加していただける餅つきを行います。
愛知県常滑市の田んぼで、自分たちでも餅米を育てています。
米を育てるところから、蒸して、ついて、食べるところまで。
「生産から提供まで」を大切にしています。
祝餅弥栄は、日本国内だけでなく、海外でも餅つきを行ってきました。
フランス・アルザスでの日本文化交流。
ドバイでの日本文化イベント。
ネパールの仏舎利塔の地鎮祭。
そして、日本を訪れる海外のお客様に向けた餅つき体験。
国が違っても、
言葉が違っても、
一緒に杵を持ち、
声を合わせ、
一つの餅をつく。
そこには、言葉を越えて伝わるものがあります。
餅つきで世界をつなぐ。
そして、
餅つきで世界は一つ。
それが、祝餅弥栄の願いです。
「こんなイベントで餅つきをしたい」
「結婚式でやってみたい」
「会社のお客様に日本文化を体験してもらいたい」
「地域のお祭りを盛り上げたい」
「海外のお客様に、本物の日本文化を体験してほしい」
どんなことでも、まずはお気軽にご相談ください。
開催場所、人数、内容、ご予算などを伺いながら、最適な餅つきの形をご提案します。
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